2019年11月30日土曜日

PSCSPのmedia engine

pspエミュはほとんどPPSSPPにお任せなのだが、神宮寺の灰とダイヤモンドは序盤の名刺をもらった時にどのバージョンでもフリーズしてしまう。したがってずっと放置していた。今回PSCSPを試してみる。ムービー再生中は”メディアエンジン使用”で対応していたが、最新バージョンではそのオプションがタブの中になくなっている。調べてみると”meimg.img"を”flash0:/kd/resource/meimg.img”に入れることで
素のPSPとして扱えるので あとは普通に起動、動作確認できた。ただPPSSPPに比べてJAVAアプリなので幾分軽快さに欠ける。

2019年10月30日水曜日

VAIO NS51Bの復旧・ポカ

ゆうパックにてやってきた。電源入れても立ち上がらない。
電源入れるとシステムに障害があって云々....でそこから先に進まない。
ブートのどっかが壊れているんだけど、SSDがsiliconpowerの60Gbのだったので、MX500に換装するついでにシステムも更から。
SSDの換装してから、システムをインスコする際に癖でパーティションを削除する際にシステムのCドライブでなく、データのDドライブをボリューム削除ボタンを間違って押してしまった。
あわてて他PCで検索。実は以前も全く同じことしてしまい、その時はDiskpart.exeを駆使したような記憶があるのだが、それ系で検索してもない。
結局今回お世話になったのはtestdiskで無事復活。

2019年9月26日木曜日

ベーカリーアウトレットiF 金町店

お店が再開してはじめて訪問。それ以前も一回しか行ってないが、品ぞろえは以前と変わってないような。
小平店との比較だが、個包装の製品が小平店では2つで140円くらいとかの扱いが、金町ではない。袋詰めも小平店よりも割高。
小平店では500円以上の買い物に食パン2枚を頂けるサービスも金町ではない。
小平店はサイクリーの西東京方面の途中によることがほとんどなのに金町店はそういうのがない。
残念だが当該店舗に行くメリットはないだろう。
むしろ今回のことで小平店のメリットばかり目立ってしまった。

ハブダイナモ DH-UR700-3D

FELT QX85用にハブダイナモをと以前のDH-T670に代わるものの情報として、現在MTB系ではDH-T8000-3Dが現行。そしてそれよりも軽量で漕ぎが軽くというのでDH-UR700-3Dをtakizawaさんから入れてもらった。
ほかのネットの情報でもコメントが全くない。
実際にDH-T670と比較して、軽量とのことだが大きさは確実に大きい。ただ漕ぐと一段かるくなったような感じ。
AXAのライトを暫定的に使っているのでBike24からの再送待ちのIQ-Xではどうなるか。

追記:Bike24からの再送品は結果から言えば正常品。リアとも正常に点灯。(10月6日)


2019年9月20日金曜日

FELT QX-85 その4

9月20日:schwalbe marathon 700c 28cだがビードが硬い。しかも振れが大きい。crcに連絡して返品かもと伝えたが何回か付け外しを繰り返して許容できる範囲に。
さらに悪いことに、IQ-Xが点灯しない。後部にスイッチがあるとのことだが、変化なし。もちろんハブダイナモは生きている(休眠中)AXA luxx70で問題ない。これもbike24に問い合わせ中。
仕方ないので、luxx70を暫定的に使用。さらにワイヤーエンド処理して、本日実走すべく帰宅。
道半ばでサドルクランプが甘く、ずり落ちてしまったため立ちこぎし続けてたら、73mmにロードクランクいれてたのが無理と証明され左クランクが脱落。愚かにもミニ工具を携帯してなかったのでそこから約一時間自転車を押して帰宅。

ここで作戦:
①MTB用クランクをおとなしく入れる。→FDロード+MTBクランクで変速できるか?
②73mmのスクエアBB+ロードスクエアクランク→多分調整すればこっちのほうがすっきりしそう
さてまずは①を明日以降に
 9月22日:一応完成。作戦①を試みた。クランクはFC-M522。BBR60にスペーサーは入れずに。ギアがトリプルのため、真ん中くらいしかまともに使えない。とりあえずフロントは固定で。
作戦第二段階。MTB用ダブルクランクはどうだろう?

追記:結局作戦②でいくことに。BB-UN55の73mmを使う。軸長が問題だが、今回使うクランクFC-7402は軸長設定が118mmだそうで、118はロード用フレームの設定だろうから少し長めで122を選んだ。果たして、BBを圧入した後クランクを装着すると、チェーンステイとはギリより少し余裕があった。118だとかなり余裕がない状態化も。
この状態でFDの調整。軸長を長めにとってアウターが外に振った分を十分可動域に収めるFD-R8000はFD-6700や6800以前とは違う感じ。今回のにしてよかったと思う。一応完成。


2019年9月18日水曜日

FELT QX85 その3

9月17日:シマノに電話。どうやら見落としていたらしい。キャリパーの箱の中にそれ用のバンジョーボルトが入っていると。ありました。これでレバーとキャリパーをホースで繋ぐことができる。で、前輪用もブリードしなおして(1年半ぶりにあけてみたら少しピンク色の液が薄くなってた)後輪用もブリード完了。
クランクはFC5700で リトライ。52Tのものだがステー部とは2mmくらい隙間があってよかった。クランクキャップをなんとか締めこんだうえで左クランクのクランクボルトを締め
あとは実走でおかしくなければ。おかしければ以前のMTB用のクランクに戻そう。
さらにESGEのダブルレッグを装着を試みる。以前のHaroで使ってたのは足を短めにしたので気持ち不安定だったがここでは明らかに短すぎなのであきらめて、中華paratrooperから移植。今日はここまで。明日はチェーン張り、シフト回り、自作泥除けの装着。できれば実走。

9月18日:昨日の予定は一応クリア。ただIQ-Xをいざ点灯と思ったらつかない。ハブダイナモをaxaのに替えると点灯。
ライト?自宅に帰ってマニュアル見たらライトのオンオフがある!また明日。

FELT QX85 その2

9月13日:クラウンレースに割りを入れる。そこからフォーク(MOSSO M5EV)をセットし、Richeyのアヘッドステム、同じくライザーバーをセット。ちなみにM5EVは中華ParatrooperとHaro FL2用ではディスク台座がインターナショナルだったのに対し、今回のはポストマウントであった。
前後輪を装着。BB-R60を圧入。クランクはFC-5650を入れてみてBBが73mmであることが判明。QX80のときは68mmだったような...無理目だけど、FC-6800用のクランクキャップ(長めの19mm、M18)を入れようとしたらFC-56系はM16と。今日はここまで。

9月14日:今日はたいしたことできないので、前かごのセット。フロントキャリアと前かごとIQXとサークル錠とかごステーを位置決めしながら、仮止め。だいたいOK。

9月15日:Ritcheyシートポストに中華サドル(スパイダー)にミノウラのSBH-300にアルミ板かませてリアのダイナモライト(Bush&muller)を装着。

9月16日:ディスクブレーキのセットを。後輪用のBL-M785・BR-M8000は前回から流用。前輪用にBL-M8000・BR-M8100はBH90SBMでと。ブレーキホースにはバンジョーボルトはロングタイプが入ってた。BR-M8000はこれでよかったが、BR-M8100はこれでは長すぎる。連休中なのでシマノにつながらないのでここまで。



PC-VK210SGG4

 ジャンクコンフルにて購入。内蔵のSSDが取り外しの品につき3000円の格安品。店頭で10台くらいの中から傷の少ないものを選択。これは画面上にこびりついた粘着剤の多いものだったが有機溶剤で綺麗に落とせた。あとはアルコールで清拭すると満足できるものになった。さらにACも付属しない。...