2014年10月28日火曜日

ドッペル FX-12

ドッペルはリアこそディスク化により、ブレーキ力がだいぶよいようになったが、フロントはサイドプルのキャリパーにしても、カンチブレーキでもミニVでもSTIでは十分に引けない。というか引きしろが合ってない。で、このドッペルは当初の改造計画で、フロントにハブダイナモを絶対条件としていたので、ブレーキのことはあまり考えず、アルテグラグレードといわれていたDH-3N80をわざわざドイツから取り寄せし、今日まで使ってきた。しかしここでフロントも最終兵器のディスク化(フロントフォークはRST RF-M7なのでディスクにも対応)に踏み切るべく、DH-3D80ではなく、DH-T785をお取り寄せ。またフロントもリアと同じくBR-R517で。すでにホイールは組みあがった。BR-R517にアダプタはついていたが、現状、まだローターはどのサイズにするか決めていない。フロント用は160,180,203みんな手元にあるみたいだが。
さらに今回、rareigh CRCがフレームが逝ってしまい、 ほぼアルテ状態のコンポ一式全部はずしたので、このうちST-6501はドッペルに移植。こんどこそ引きのよい状態にしたいもの。

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