今日やったこと
・塗装の終わった700c用のリジッドフォークに、使用中のホイールに32cから47cのスリックタイヤにかえて、装着。アヘッドの付け替えで、うまくはいらん。明日以降に繰越。
・リアに、トピークのdisc対応のキャリアを装着。これにはリアライト台座があったので、キャットアイの570なんとかをつけてみた。リアキャリアの装着には、フレームにダボがついてないのでVivaのキャリアアダプタが必要と思い、用意したが、実際にはフレームに、何箇所かダボではないが、3箇所ほど穴あけされていたので、ねじ止めすることができた。こっちは成功。
*残りの課題;フォークのヘッドパーツの確実な接続。あとはフロントブレーキをサイドプルから、Vブレーキにかえること。
2014年9月21日日曜日
2014年9月14日日曜日
HARO FLIGHTLINE 29er
後輪は32cではペダルが低すぎなので2.1インチを。前輪はフォークが26erのに32cがクリアランスぎりぎりで使ってたが、もう少し大き目のタイヤをと、サイクリーさんでグリーンの700cで台座付
を購入したが、前オーナーさんが傷を黒で部分的に治されたのがもうひとつなので、99工房の”ナイトホークブラック”でオールペン。上からクリア吹いて、1週間待ち。
ついでに、ブレーキレバーとリアキャリアも同色で。
を購入したが、前オーナーさんが傷を黒で部分的に治されたのがもうひとつなので、99工房の”ナイトホークブラック”でオールペン。上からクリア吹いて、1週間待ち。
ついでに、ブレーキレバーとリアキャリアも同色で。
2014年7月22日火曜日
ドッペル FXその6
140mm用で160mmのローターをはさめたが、はさむ量がいまいち少なく、それを改善すべく
後輪のセット位置をもう少し後方にと目論む。
このドッペルはディレイラーアダプタ(シマノ謹製)はハブ軸と共締めする際に、最後方でねじ止めするため、それ以上は後方に行かない。従って、そのねじを使わず、フレームにタッピングして固定することに。で、後輪を後方に。ローターを以前より咥えこむ量が増えると、かなりSTIでもしっかりブレーキが利く。若干すれるのは仕方ないにしても。
後輪のセット位置をもう少し後方にと目論む。
このドッペルはディレイラーアダプタ(シマノ謹製)はハブ軸と共締めする際に、最後方でねじ止めするため、それ以上は後方に行かない。従って、そのねじを使わず、フレームにタッピングして固定することに。で、後輪を後方に。ローターを以前より咥えこむ量が増えると、かなりSTIでもしっかりブレーキが利く。若干すれるのは仕方ないにしても。
2014年6月30日月曜日
ドッペル FXその5
ST-4400を入手し、前後それぞれケーブルを張り替えたら、リアディレイラーがローの最後まで変速できた。フラットバー用のシフターがSTIになって、変速が軽くなったことと、ワイヤーの張りをしっかり出した結果のようで。フロントもやっぱりSTIのほうがインナーアウターともに変速しやすい。
あとはバーテープまく。
あとはバーテープまく。
2014年6月27日金曜日
ドッペル FXその4
前回は、160mmリア用アダプタでは、ローターをキャリパーがはさんでくれなかったが、140mm用が手に入ったので、装着。結果うまくはさんでくれた。
この時点で FX-12にはリアはBR-5600、RD-6500とSL-R440、BL-R550の組み合わせ。エビホーン状態。で、ブレーキのインナーケーブルを届かせるため、ブレーキレバーを逆向きにして装着。そこそこ効きます。(今日は曇天でも走行時は雨降らず)
週末はtiagraのSTIレバーが入るので、それも交換予定。
この時点で FX-12にはリアはBR-5600、RD-6500とSL-R440、BL-R550の組み合わせ。エビホーン状態。で、ブレーキのインナーケーブルを届かせるため、ブレーキレバーを逆向きにして装着。そこそこ効きます。(今日は曇天でも走行時は雨降らず)
週末はtiagraのSTIレバーが入るので、それも交換予定。
2014年6月24日火曜日
ドッペル FXその3
右側の件は置いといて、今度は左側。
今年は梅雨の時期の雨の降り方がゲリラっぽくて、フロントリアともに現状のサイドプルキャリパーでは、効きが悪い。
で、ディスク化。
ドッペルFXにはもちろんマウント用のホールはない。が、どうにかする先達はあちこちに。今回は定番のA2Zはやめて
ebayよりRear Disc Brake Adapter for Gary Fisherを調達。これにあわせてフレームに穴を開けてみる。さらにA2Zでのフレームの左側から押さえるプレートが 今回はないので2mmのアルミ板で作成。で、フレームをサンドウィッチすると、ディスク対応フレームに。
ここでセンターロックの160mm( SM-RT96)と以前フロントで使ったDA-22とFH-M755で組んだホイールを入れてみる。チェーンステー内側と2mm以下のクリアランス。
ここでリア用の160mm用のディスクアダプタを軽くつけて、Br-R517をつけてみると、キャリパーを握ってもディスクにあたらない。どうもドッペルくんではワンサイズ小さいアダプタを使用するもののようだ。次回実践。
今年は梅雨の時期の雨の降り方がゲリラっぽくて、フロントリアともに現状のサイドプルキャリパーでは、効きが悪い。
で、ディスク化。
ドッペルFXにはもちろんマウント用のホールはない。が、どうにかする先達はあちこちに。今回は定番のA2Zはやめて
ebayよりRear Disc Brake Adapter for Gary Fisherを調達。これにあわせてフレームに穴を開けてみる。さらにA2Zでのフレームの左側から押さえるプレートが 今回はないので2mmのアルミ板で作成。で、フレームをサンドウィッチすると、ディスク対応フレームに。
ここでセンターロックの160mm( SM-RT96)と以前フロントで使ったDA-22とFH-M755で組んだホイールを入れてみる。チェーンステー内側と2mm以下のクリアランス。
ここでリア用の160mm用のディスクアダプタを軽くつけて、Br-R517をつけてみると、キャリパーを握ってもディスクにあたらない。どうもドッペルくんではワンサイズ小さいアダプタを使用するもののようだ。次回実践。
ドッペル FX その2
クランクのはめなおしを確認しながらやってみると、わずかに改善したが相変わらず。リアディレイラーをよく見てみると、そういえばうちのドッペルは、ディレイラーアダプタ(シマノ製)を介して、リアディレイラーを装着している。通常のフレームに対してディレイラーハンガーがツライチで装着されるのに対し、そのアダプタは、アダプタの厚み分外側に位置する。従って、ロー側数枚は届かないという結果に。
がんばってツライチバージョンをワンオフ......
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